2017年01月18日

日本男児ならアパホテル応援するよね(^o^)丿

アパホテル、南京大虐殺否定本「客室から撤去しない」 中国からの批判殺到に「一方的な圧力」
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南京大虐殺を否定する内容の書籍を日本の「アパホテル」の客室に置いていたとして、中国のネット上で激しい批判にさらされているアパグループが2017年1月17日夕、「書籍を客室から撤去することは考えておりません」などとする見解を発表した。

 問題となったのは、アパグループ代表の元谷外志雄(もとや・としお)氏(73)が執筆した『理論近現代史学』というシリーズ本。文中には「南京虐殺事件が中国側のでっちあげであり、存在しなかったことは明らか」といった主張が綴られていた。

■中国ネット「アパホテルだけは使わない」

 騒動のきっかけは、中国人男性と米国人女性のカップルが1月15日に中国のSNS「微博(ウェイボー)」へ投稿した1本の動画だった。
 日本旅行でアパホテルに宿泊したという2人は、客室に「南京大虐殺を否定する内容を含む書籍」が置かれていたとして、その内容を英語で読み上げる中国語字幕付きの動画を投稿。動画の冒頭では、
  「この事実を知った上で、アパホテルに宿泊するかどうかを決めるべきだ」
などと呼びかける場面もあった。この動画は1月17日18時時点で7800万回以上再生され、3万件以上のコメントが付いている。

 こうした動画が拡散されたことで、中国人ネットユーザーからは批判が噴出。ウェイボーには、
  「日本に旅行に入った際には、アパホテルだけは使わない」
   「今後、アパホテルは使わない。友人にも知らせる」
   「(アパホテルが)中国に進出しないことを祈る」
といった怒りの書き込みが数多く寄せられている(コメントはいずれも編集部訳)。

そんな中、アパホテルを運営するアパグループは1月17日夕、社としての見解をまとめた発表文を公式サイト上で公開。書籍の内容については「著者(=元谷代表)が数多くの資料等を解析し、理論的に導き出した見解に基づいて書かれたものです」とした上で、

  「異なる立場の方から批判されたことを以って、本書籍を客室から撤去することは考えておりません。日本には言論の自由が保証されており、一方的な圧力によって主張を撤回するようなことは許されてはならないと考えます」
と主張した。

 なお、見解文の末尾には、元谷代表が執筆した『理論近現代史学』の中で、南京大虐殺の存在を否定する記述を1300字以上にわたって引用。その上で、見解文の中では、

  「事実に基づいて本書籍の記載内容の誤りをご指摘いただけるのであれば、参考にさせていただきたいと考えています」
と呼び掛けていた。

以上、1/17(火) J-CASTニュース より抜粋引用

尚、アパホテルの公式発表については以下のリンクをどうぞ。
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客室設置の書籍について

南京大虐殺については兼ね兼ね捏造説が出ていますね。
だって当時人口20万人しかいなかった南京市の住民を日本兵の貧弱な武器のみでたった2日で30万人も虐殺するという物理的に不可能な怪奇現象ですからね。

なので、当然に証拠がただの一つも出て来ません。

にも拘わらずに中国はこのフィクションを盾に事あるごとに日本に対して、謝罪と賠償を求め、広く世界に日本人の残虐性を広めるプロパガンダに精を出しております。

はっきり言ってこれ中国人による日本人イジメだよね。
やっても無い冤罪でいつまでも誹謗中傷を繰り返してるんだもん。
しかも70年以上も前の話なら尚更ですよ。

それよりも、中国人が本当に直視しない歴史とは戦後の平和な時代に行われた、毛沢東による文化大革命の自国民への酷い拷問と迫害とリンチ処刑による莫大な犠牲者を出したことの方じゃないんですか?

あれこそが、共産主義の狂気と人間の集団心理の恐ろしさを歴史の教訓とすべく、広く世界中に知らしめる事実だと思いますけどね。

兎に角、南京大虐殺については、たまに日本の政治家が冤罪の主張をすると、何故か日本のマスコミから猛バッシングを受け、撤回させられるという間抜けなオチになっていましたが、アパCEOは日和らずに堂々と反論しててカッチョイイですね。

普通の民間経営者は自己の利益の為に、中国人の機嫌をとるため嘘でも相手の話に合わせる輩しかいないのに、損する事を承知で持論を展開するその心意気に惚れました。

ましてや自分なぞただの無職の分際ですから、ウンコメが怖くて自主規制してる場合じゃございません。


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posted by 山中 一人 at 10:19 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする